新刊書のご案内
意味に満ちた宇宙 -芸術と科学が明らかにする自然の叡智-
創造デザイン学会による2冊目の訳書「意味に満ちた宇宙-芸術と科学が明らかにする自然の叡智-」(B・ワイカー/J・ウィット著 アートヴィレッジ)が出版されました(6月20日)。「目次」「日本語版への序」「訳者解説」を公開していますので、どうぞご覧ください。 ■詳細を読む
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進化のイコン -破綻する進化論教育
(J・ウェルズ・著/創造デザイン学会・訳/コスモトゥーワン) 「ダーウィニズムは科学でなく神話」と、アメリカで大論争の火を付けた衝撃の書を本会が全訳。 なぜニセモノ「進化の証拠」が教科書に掲載され続けるのか? ミラー―ユーリーの実験、系統樹、脊椎動物の前肢の相同、ヘッケルの胚の絵、始祖鳥、オオシモフリエダシャク、ダーウィン・フィンチ、四枚羽のショウジョウバエ、ウマの進化図、人類の起源...。 ■監訳者解説を読む
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8/26 ■最新情報/サルの人権(7/25付) 8/15 ■人間原理の探究/科学者の傲慢と謙虚(1) ―無神論者のエセ謙虚に欺かれないために― 7/13 ■人間原理の探究/「穴埋めの神」というID批判は正しいか ―唯物論文化の陥穽― ■最新情報/学問の自由を怖れる進化論者 ■最新情報/科学思想警察を敗退させたルイジアナ州 ―ネオ・ダーウィニズム保護体制の終り 6/27 ■最新情報/進化論批判の自由を認めたルイジアナ新法 ―反対派はよく考えて行動せよ― 6/11 ■人間原理の探究/否応なく突きつけられた課題 ―生命起源の問題で日本の教育が道を誤らないために― 6/5 ■最新情報/私の見たベン・スタイン映画『追放』(4/20付) 5/26 ■最新情報/ドーキンズの「科学」はSF物語か?(4/21付) ダーウィン、ニーチェ、ヒトラー ―超人の進化の系譜― (5/13付) 5/11 ■人間原理の探究/生命とは何かを問い直せ ―教科書記述について具体的に提言する― ■IDとは/『ニューワールド百科事典』による「インテリジェント・デザイン」 5/7 ■最新情報/映画『追放』にヒステリックになる人々 5/6 ■最新情報/広がりを見せる「学問の自由」法制化 4/15 ■最新情報/映画『追放』――カリフォルニアからの報告 4/10 ■人間原理の探究/先鋭化する心の世界の対立 ―立役者としてのベン・スタインの映画『追放』― 4/10 ■最新情報/[書評] 穴埋めのダーウィン フランシス・コリンズ著『神の言葉――科学者が信仰のための証拠を提供する』 4/5 ■出版予定/「意味に満ちた宇宙-芸術と科学が明らかにする自然の叡智-」訳者解説 3/17 ■最新情報/ドーキンズ、「ヒトラーの優生学を見直すべし」と新聞に意見 3/10 ■人間原理の探究/今日の諸悪の根源としてのダーウィニズム(4) ―人種差別 の「科学的根拠」が最大の受容の契機― 3/7 ■最新情報/目に見えない差別 と迫害の手 2/28 ■最新情報/インテリジェンスは許さない!―映画試写 感想― 2/26 ■最新情報/ダーウィンの「恐ろしい思想」を検証する本 2/16 ■最新情報/生物授業に宗教利用キャンペーンを始めた進化論者! 2/12 ■人間原理の探究/今日の諸悪の根源としてのダーウィニズム(3) ―マルクス主義とフロイト理論を支える土台― 1/28(08/1/08付) ■最新情報/宗教は衰えず――宗教は本当にすべてを害するか? 1/28(07/11/11付) ■最新情報/「科学=唯物論=全知識」の独断的な枠組みを破れ 渡辺久義・京大名誉教授に聞く 1/14 ■最新情報/クリスチャンは「ガリレオ・コンプレックス」を脱すべし (書評)ジョン・レノックス著『神の葬儀屋――科学は神を埋葬したか?』 2008/1/13 ■人間原理の探究/今日の諸悪の根源としてのダーウィニズム(2) ―ダーウィン=ヘッケリズムの世界支配構造― 12/14 ■人間原理の探究/今日の諸悪の根源としてのダーウィニズム(1) ―1世紀にわたる欺瞞のからくり― ■最新情報/映画『追放―インテリジェンスは許さない』(2008年2月封切り)のためのブログ
■『ニューワールド百科事典』による「インテリジェント・デザイン」 ■「不適者生存 ―教科書に生き残ったニセモノ―」 ■オオシモフリエダシャク再考 (ジョナサン・ウェルズ) ■出版物/推薦図書一覧